琴平電工 有限会社

〔information〕
TEL.0875-63-1621
香川県三豊市山本町神田2181-1

事業内容

 

『街のあかりを支えるシゴト』

電気を届けるためもっとも身近な電力設備を支えています。 

琴平電工は、設立当初から四電工 観音寺営業所の協力会社として、
管轄エリアの電気を送るための設備の建設・保守を行っています。

台風などの災害時は、迅速な復旧に全力を尽くし、
お客さまのライフラインを支えています。

コンセント工事や照明工事などの屋内配線工事も行っています。

主な対応工事

コンセント工事

コンセント工事とは、住宅などにコンセントを設置する工事のことです。とくに新しくコンセントを設置する場合などは配線工事も必要となります。いずれにせよ、電気工事の一種なので工事中にある程度の危険も伴うこともあり、施工するには資格が必要です。

照明設備工事

 照明設備工事とは、照明器具を設置する電気工事のことです。依頼者の要望、建物の形状、他の設備とのかねあいを配慮して、適切な照明器具を設置するようにしなければいけません。新築住宅の他、店舗の改修工事などでも行われます。 

ネオン設備工事

 ネオン設備工事とは、ネオン管を点灯するネオン管灯設備、ネオン変圧器、点滅装置などから構成されるネオンサイン設置する工事のことです。電気工作物に係る法令の規定基づいて工事が行われ、施工するには資格が必要となります。 

引き込み線工事

電気は電柱から引込線によって各家庭に送られています。この引込線、引込線取付点、メーターなどを経て分電盤に配線する電気工事のことを引込線工事といいます。この引込線工事が完了して初めて、電気を使用できるようになるのです。

交通信号工事

 交通信号設備工事とは、道路上に交通信号機を新設したり、交換、移設などを行う電気工事のことです。交通、電気、通信、情報、土木、建築などの幅広い知識と技術を必要とします。そのため、交通信号工事士という認定資格もあります。 

 避雷針工事 

避雷針工事とは避雷針を設置する電気工事のことです。建築基準法では高さが20mを超える建物には避雷針を取り付けられることが義務付けられています。しかし、それより低い一戸建て住宅でも避雷針があった方が良い場合もあります。

 電気防食工事 

電気防食工事とは、電流によって鋼材の劣化や損傷を防ぐシステムを作る電気工事のことです。塗装やメッキができない部分の金属の防食に役立ち、建物をより強固にします。金属防食工事にはいくつかの種類があり、状況に応じて選ぶことも可能です。

電気通信工事

設立当初から四電工 観音寺営業所の協力会社として、管轄エリアの電気を送るための設備の建設・保守を行っています。台風などの災害時は、迅速な復旧に全力を尽くし、お客さまのライフラインを支えています。


誇らしいシゴト

毎日、電気が使える。
このあたりまえの日常を守っている人たちがいます。
電気という、生活に欠かせない
ライフラインを支える誇らしいシゴト

 

社会の中でなくてはならない役割をあなたも担ってみませんか。